君は私にとっての最強

戯れ言のオンパレード

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出会いは思い出せないんだよ。今でもキミにどう落ちたのかは思い出せない。結構本能的だった。

今まで好きになる人の傾向がキミみたいな人すぎて、ちょっと自分の本能怖いなぁと思う。笑







ライトがいっぱいのステージに堂々と立って、ニコニコと笑うキミは誰よりも眩しい、そう私は感じていた。

その姿が見たい、その一心だけで短い間だけど、ファンとして応援してたよ。

キミの為ならグッズを買うなんて呼吸するみたいなもの。それは言い過ぎだけど、そんな事を思ったのはキミが初めてかも。



キミが目指す場所を私もついて行きたいと思ってたけど、でも私には厳しかったのかもしれない。

熱しやすいけど、何かの拍子にふと我に返ってしまい、冷めてしまう自分は夢から覚めたみたいだ。

でも今だってキミを見ると、好きだ〜〜〜って感情が湧いてくる。本当に好きなんだなぁって。例え、離れる事を決意して、傍観者になっても好きなんだなぁと思わされる。


キミは努力家で、優しくて、ボケがつまらなくて、ダンスがとにかく上手くて、見せ方も上手くて、器用に見せかけて少し不器用で、メンバー思いで、身長を意地なのかして小数点までしっかり報告してくれるし、ボケはつまらないけど語彙力だけはある、というか話題の引き出しが多いのかな。そんなありっきたりな言葉を並べるのは簡単だけど、本当にそう。

キミがいるなら、何回グループが壊れかけても絶対復活して、過去を越えてくれるって思わせてくれる。それぐらい、キミはすごい人だよ。ちゃっちい言葉だね。





私にはキミを応援するのは厳しいのかも…と思って、私の全てをキミに捧げようとするのはやめたけど、それでもキミは私にとっては自慢のアイドルです。

楽しくて、眩しくて、キラッキラで、甘いけど、涙も流して、悔しくて、ふざけんなとキミを取り巻く大人に対して怒ったり、苦い思いもした。




『いつだってほろ苦くって、だけど甘かった。』キミを応援してる時は。



キミとのビターでスイートなヲタクライフ。短かったけど楽しかったなぁ。

いや、まだ続けてるって言っちゃあ続けてるけど、そこまで熱心に追いかけれない今は、あんまり堂々と言えないです。笑











節目の日ですね。

20歳のお誕生日おめでとう。

先に成人迎えるなよ〜と少し思ってる。笑

と言っても私もあと数週間で20歳なんだから…ってそんな話はどうでもいい。


何を書けばいいのか分からなくなってきてるけど、お酒は飲んでも飲まれるなよ!!

20歳っていう節目の一年が、キミにとって明るくて、眩しくて、苦いコトが起きないような、そんな素敵な一年になりますように。















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(ここぞとばかりに、あらちかんちゅを投下してる)







宮近くん、お誕生日おめでとう。