君は私にとっての最強

戯れ言のオンパレード

ただのジャニヲタがKANA-BOONのライブに行ったんだって

そのまんまだよ。行ってきたよ、KANA-BOONのライブに!!



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ごめん、それっぽい画像が無いんだな…許して欲しい。

てな感じで、初めてZepp Osaka Baysideに潜入(?)したんで、そういったレポというかメモというか感想を書きます。







事の発端は7月。NEWシングル「バトンロード」を少し遅れて購入したのがきっかけでした。単純に曲が聞きたいのと、特典映像が気になって仕方なかったからです。特典映像は面白すぎて今でも笑いたい時は見返します。気になる人はYou Tubeにトレイラー映像があるから探して。くだらなすぎて面白いから。

そのCDの中に入ってたのがツアーの先行予約のコード?みたいの見て、まだ申込出来んじゃん…と思ったら、いつの間にかe+*1に登録して、気づいたらチケットを申し込んでた。そしてチケットは取れてしまってて、急いで入金して私は突然ながらライブに行くことになったのだ。





当日。

雨だし、寒いしで服にかなり悩んだが、お昼過ぎぐらいに出かけた。だが、普通にチケット忘れててすぐに帰宅。仕切り直しで出かけました。この時点で先行き不安。

しかし寒いし、雨だし憂鬱だな…と思いながら、大阪に出て戦に挑む前にホームタウンに癒しを求めようとジャニショへ…。今回はジャニーズWESTリュウセイフジイの写真と、親に頼まれてた出たばっかりの100円のミニフォトを何枚か購入。「顔が国宝級…天才的…ピース写真多すぎ…かわいい…」と語彙のないヲタクをした後大阪駅へ。

ここで二つ目の事件。いつものノリで外回り(大阪城ホール方面)に乗りそうになる。これだけではなく、何故かカバンから双眼鏡が出てくる。もう会場つく前からどったんばったんし過ぎて異常なほどの疲労感を感じながらも、桜島駅へ。駅の隣がユニバ。「ユニバとか全然行かないから、この路線全然使わないもんなぁ」と思いながら駅降りたら、雨がえぐかった。ひえぇ…と思いながら人について行って会場へ。

グッズを購入するのだが、もう雨のせいで周りの手慣れてそうな人たちも少しドタバタ。とりあえずラババンとタオルと、せっかくだからとペンケースを購入したら3000円以上越えたからとビニールのショルダーバッグを頂いたのだが、傘持ちながらそれを受け取って列から抜けると雨だしで、とりあえずその袋にグッズ詰め込んで何とかする、私の手際の悪さを痛感した…。悲しみ。

開場まで時間あるしと、離れたところにあるコンビニでお菓子買うけど、普通に会場と逆方向で気分がこの時点で下がってる。(おい) でも近くを走ってる高速道路が雲のかかった空と相まってめっちゃかっこよかった。何の話なんだろ。

ぶらぶらとしつつ開場時間15分前ぐらいに戻って、言われるがままに列に並ぶ。結構綺麗に並ぶもんなんだなぁ…真面目だなぁ…(?)と感心してたら入場口に。

整理番号順に入ることもあるのかして、チケットもぎりのお姉さんの前にスタッフのお兄さんがいて、そのお兄さんにチケットを見せてから、お姉さんにチケットをもぎってもらう。この時も分かってるも思うけど雨降ってて、傘持ちながらだからかなり詰まってた。チケットもぎってもらった後、ドリンクを引き換えるためのコインを受け取るべくポケットにしまってた500円玉を渡し、何とかドリンクを引き換えるまでを出来た。平然とした顔で。ドリンクは水やらジュースやらアルコールやら。結構あるけど、アルコールはカップだから始まるまでに飲まないと危険。因みにドリンクは公演後に引き換えるのもアリ。(これは個人的メモ)

私は今回、様子見で2階席をとったので、場所取りに必死なキッズたちや、ロッカーに荷物を入れるお姉さんたちを横目に2階へ。今年出来たばかりの会場だからとにかく綺麗。お手洗いも綺麗。そして2階席、全然ありだなと思えた。全然見やすい感じがする。雨で下がっていたテンションも上がってきて、とりあえず暇だからTwitterする。(ツイ廃)

そうするうちに開演の18時になり、アナウンスが聞こえたので、ちょっとそわそわする。(この間にも結構そわっそわしてたんですけど割愛)

アナウンスが終わってちょっと経ったくらいに、照明が落ちてライブスタート。メンバーが一人ずつ出てきてセンターでお辞儀してそれぞれの持ち場につく感じ。それを観客サイドが手拍子で迎え入れる(?)感じでもうこの時点でかなり楽しいなって思ってた。

ジャニヲタしてると、団扇やらペンラやら双眼鏡やらで毎回てんやわんやするけど、手には何も無い。強いていうなら肩にタオルかけてて、手にラババンつけてるぐらいで手がフリーだから、楽器の持ち替えやったり水分補給とかで暗転チックになるタイミングで水が簡単に飲めるのはいいなぁと思えた。

その後の記憶はあるようで無かったりする(笑)でも周りに合わせつつ自分のノリたいように手でリズム取ったり、手拍子したり、ちょっとしたC&Rしたりするの楽しかった。でもKANA-BOONは今回(実は)3回目だったからまだ合わせることが出来た感は否めないけど。

でもまぐろさん*2の挨拶に涙腺やられそうになったり、こがさん*3が服もギターも黒すぎて遠目から見てると結構背景に同化してるし、というかギターと一体化してたり、めしださん*4の言葉にグッときたり、こいちゃん*5が9キロ痩せた事に驚いたりと、どうでもいい事とか覚えてる。まだMCは覚えてるぞ!!セトリは忘れたけど、やった曲は覚えてる!!と今打ちながら必死にアウトプットしてる(笑)

ユニバが近くにあるからって凄い対抗してくるのも、ファンのツッコミに対応してくるのも面白かった。関西人だからなのかして、トーク上手い…。




結論としては全然怖い現場じゃない!!!!フェスに比べたら怖くないわ〜って改めて思った。あと会場はとにかく辺鄙な場所にあるけど、音響がめっちゃいい。Zeppの音響凄い。

でもロッカー問題とかどうなのかなぁって思ったりもするけど、結構あるから大丈夫なのかなって思ったりも。次は一階席のスタンディングを経験するのもありかな。流石に低身長にはキツいかな。うーん。って考えるけど、上から見ててそんなに怪我しそうとか帰ってこれないとかそういう事は感じなかった。まぁバンドによるだろうけど(笑)

後、その日は最高気温も15℃とかの寒い感じの日だったけど、ライブ中は普通に暑い。二階席でも少し暑いと思ったから、1階のスタンディングは更になんだろうなぁと思う。冬の時、服装どうすりゃいいんだと思ったりもするけど、こればっかりは経験値だよなと思ったりも。








次、こういう現場は来年の2月に大阪城ホールのが控えてるんで、更にジャニーズ現場と比べやすいかなぁとか考えてる。また書くかもしれない。興味無いだろうけど。とりあえず雨の日の現場はちょっと憂鬱になる。







素敵な2時間にお邪魔して、とても楽しかったです。右腕が現在筋肉痛で死にかけてるけど、それも思い出だよなぁ。うん、楽しかった!!!また行こう!!誰か一緒に行こ!!(結局そこ)









*1:チケットを取るためのサイトというか、仲介のやつというか

*2:ボーカルギターの人

*3:ギターの人

*4:ベースの人

*5:ドラムの人

トラジャと邦ロック(個人的趣味)



※今これを読む人たちにとっては、本当に興味無さそうなことをダラダラと書きます。でも個人的にはこれを機にちょっと聞いてみようかな〜ってようつべで探したり、借りてみたりとかして欲しかったりもするんで、宜しくお願いします。

そして、何気なく検索して見つけたから読もうとしてる物好きにも程がある邦ロック界隈の方々。悪いことは言わん、今すぐ帰ろう。私は知っている。邦ロック界隈の人たちがジャニヲタが苦手なのを。いくら関ジャニ∞がMETROCKに出ても、やはり相見える事はあまりないと思う。勝手にそう思ってる。今だって、私はこれ書いていいの…?と思ってる。何より、今から語るのはデビューもしてないようなジャニーズのことだ。よし、帰ろう。それでも読む人は勇者だと思う。でも苦情の一つも私は一切受け付けない!!

 

 










 
やっほ〜〜〜!!!元気〜〜〜???




一応、宮近くんの誕生日にポエミーなのを更新させましたけど、あれは別次元だから更新に入らないと私は思ってるし、2ヶ月前のは別のところから引っ張ってきたやつだから、まぁ3ヶ月放置させてたって事ですね!!!本当にすみません!!

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 その間に私の身に何があったのかを説明するのは面倒というか、長くなるけど今回の話のためには必要だと思うからざっくり説明。

8月の東京、EXシアターで行われるJr.のライブ、略してキントレのトラジャチケを確保した私はこの為だけに日々の生活を乗り越えてました…。なのに、ライブの日にゼミの予定が入ってきて、最初はサボれるかな…とか考えてたのに結局無理で、チケを手放すはめに。テスト期間も鬼のレポートも乗り越える為の楽しみを失った私は、ジャニーズを見るのが嫌になりどうしよう…と悩んだ末、ジャニーズ以外の曲としてよく聞いてたジャンル、邦ロックの世界に逃げました。ちゃんちゃん!!!

という事で、私がジャニーズから逃げる為に聞きまくって結果抜け出せなくなった邦ロックと私が逃げ出したTravis Japanをコラボ?って言ったら違うが、何か合いそうな曲とかそういうの掘り起こしたいな〜〜あはは〜〜みたいな感じの話が今回のブログです。いえい✌



はい!!!もう行くよ!!!前置き長すぎ!!!!序章が長すぎんだ!!!本編の入り方を勉強したいね!!










KEYTALK


今、ライブキッズ共に大人気(?)の、ノリに乗ったバンドだよ。

2009年7月に小野武正(ギター)、首藤義勝(ボーカル&ベース)、寺中友将(ボーカル&ギター)、八木優樹(ドラム&コーラス)で結成。

2015年10月28日にはキャリア初となる日本武道館単独公演を開催。チケットは即日SOLD OUT!11000人を動員した。

常に話題を振りまき、勢いが止まらないKEYTALKに各方面から更なる注目が集まっている。

公式サイトより→KEYTALK 公式スマートフォンサイト


ちょっと訳があって(単純にとあるPVが宗教的すぎて怖かった)、聴かず嫌い状態だったんだけど、同ゼミの子がファンで話題の一つとして勉強しよう〜と思い借りてきたのがこのアルバム。

PARADISE<通常盤>

PARADISE<通常盤>

めっちゃバラエティに飛んでて、調べたらメンバーそれぞれが作詞作曲してるらしく、凄い有能だな?!(語彙力ない)とか思ってました。

その中にLove meって曲があるんですけど、可愛くて好きなんです。義勝さんが作る曲って幅が広すぎて怖い。
歌詞感はイメージだけど、「めっちゃつまらない様な日々に、君っていう突然光が舞い降りてから、とにかく輝いてるし、友達としか思われて無いだろうけど君が僕のものになればいいのに〜〜」みたいな曲。(ざっくり)

youtu.be

歌詞はこっち→Love me - KEYTALK - 歌詞 : 歌ネット

今日、明日、明後日 君が出会う未来に
少しでもそばにいれたら
さあ その手を伸ばして 僕と踊ろうよ

愛にあふれたストーリー 駆け出した二人
誰にも見つからない場所
そっと逃げ込んだら
笑ってみせて

何か〜弟組っぽいよね?!可愛い!!!
心溺れちゃう弟組可愛い!!!恋を追いかけてそう!!可愛い!!!近くにいればいるほどどうしようもなくなりそうだな〜〜可愛いなぁ〜〜(※語彙力皆無)
冬が来て、君が大人になっちゃうのに対して、変わらないで欲しいって思ってるのが凄い弟組っぽいよね?しーくんかなぁ。

他にもFLAVOR FLAVORって曲もこのアルバムじゃないんですけど、シングルにあってそれはどことなく兄組感。
歌詞は完全に失恋系です。説明のしようも無い。

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歌詞リンク→FLAVOR FLAVOR - KEYTALK - 歌詞 : 歌ネット

これから 肩寄せて歩いた帰り道
どうやって振り返ればいいの
届かない 君の声探すたび 迷ってる
でも今は ああ

ああ 眠りの海に潜って また目が覚めて
ああ 迷い込むたびに
追いすがって 掴もうとして 溶けてゆく

………(これ書きながら聴いてたら、泣きそうになってた)。引用したのは一部だけど、他も想像力掻き立てられる文字の数々。視線が会う度に幸せになってたあの頃に戻って、君が好きなものを全部覚えて、理想になりたかったって……いつもほろ苦くて甘かった笑顔は全部幻だったって……すごい!!!(語彙力ないの悔やまれる)


KEYTALKは良曲揃いだと、聴かず嫌いだった私が言ってどうするんだと思うけど、良曲揃いだと思う。4人それぞれが違う雰囲気の曲を作るから楽しいよ。2曲ピックアップしたけど、他にもウッとなるのあるから聞いてね。笑





04 Limited Sazabys


ボーカルの声が少年声で高いよ。前に関ジャム*1のセッションにも出てくれてたんだけど、私はボーカルの声も好きだがドラムが凄いって毎回思ってる。

2008年名古屋にて結成の4ピースロックバンド。
メンバーはGEN(B, Vo)、HIROKAZ(G)、RYU-TA(G, Cho)、KOUHEI(Dr, Cho)。

2017年2月11日に日本武道館公演を実施し即日完売、成功を収める。

Vo.GENの少年のようなハイトーンボイスから繰り出されるグッドメロディーかつ疾走感溢れる楽曲と、圧倒的なライブパフォーマンスは観る者の心を掴む。

公式サイトより→04 Limited Sazabys OFFICIAL WEB SITE

これは確か友達に勧められたタイミングで関ジャムに出演するのが決まったから聞いてみたバンドだった。何がいいのか!って言われたら、何て答えれば良いのか分からないけど、多分このボーカルだから曲がより良くなるのかなって思った。ボーカルの圧倒的主人公感。

因みにここのドラムは一般人として月曜から夜ふかしにも出演済み(笑)
これ↓
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その中で2曲、ぽいなぁって思ったのがHorizon

youtu.be

歌詞サイト→Horizon 04 Limited Sazabys 歌詞情報 - 歌ネットモバイル

地平線を越え 届けたいよ
始まりの光浴び 旅路を行く
新しい風を受け 何処へ行こう
希望の行方を追えよ

Good morning
メロディーが彩る 旅
これから まだまだ先へと
晴れた空 手つかずの未来
描いた 明日を目指そう

突然だけどトラジャって朝っぽいイメージがあるんです。朝って爽やかで温かくて、また一歩ずつ進んで行こうって感じの希望を感じる感じがして、それがトラジャっぽいな〜って思って。
この曲はそんな朝の光を目一杯受けた希望と、少しの切なさが秘められている感じで、とにかくトラジャに合いそうだな…と思った。から選んだ。

もう1曲はSquallって曲なんですけど、これ新曲なんです(突然の宣伝)。もうこれはトラジャにもだけど、トラジャ担に届けたいところが少しはある。

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歌詞サイト→Squall 04 Limited Sazabys 歌詞情報 - 歌ネットモバイル

生まれや育ちを理由にして
生まれ変わらず ここまで生きた
自分が欲しいよ 自信が欲しい
こんなはずじゃない
こんなもんじゃない

空は五月雨どうして 不安を流して
立ち上がり 何度も 変われる 進める
五月雨どうして 太陽負けんなよ
雨上がりかかる あの虹を探しに

泣く!!私、これリアルで聞いた瞬間泣いた。本人達もかなり気合を入れて作った曲らしく、私もこれはかなりの良曲だと思ってる。

トラジャは自信もあるだろうけど、「こんなはずじゃない こんなもんじゃない」って一ファンは思ってます。こんなもんじゃないんだから、全てを乗り越えて、雨上がりにかかる虹を探して走って欲しいです。どんなカタチであろうとトラジャはトラジャだからね。(一ファンの戯言)





go!go!vanillas

私の本命バンドその1。音楽をこのなく愛するバカ達です←

牧 達弥(vo/g)、長谷川プリティ敬祐(ba)、ジェットセイヤ(dr)、柳沢 進太郎(g)の4人からなる新世代ロックンロール・バンド。
さまざまなジャンルを呑み込んだオリジナリティ豊かな楽曲で聴く人を魅了し、ライヴでは強烈なグルーヴを生み出す。

音楽ルーツへのリスペクトにとどまらず、常に変化・革新をし続ける。

公式サイト→biography » go!go!vanillas

めっちゃ好きなんですよ。音がとにかく面白くて、自然と乗ってしまう。昔から好きで、前のギターが辞めた時は普通にショック受けたけど、メンバーが選んで入った新しいギターなんだからって受け入れた気がする。何の話だろ。本当にこの人たちはバンドが好きで、音楽が好きなんだな〜って思わされる。ちょっとトラジャっぽいよね?トラジャだって、ダンスバカみたいなもんだもんね。

ここはもう引用しすぎてブログがとにかく重くなりそうだから1曲だけ。ラッキースターって曲なんですけど、とにかく可愛い。PVも何だか可愛い女の子のInstagram感がある。

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歌詞サイト→ラッキースター go!go!vanillas 歌詞情報 - 歌ネットモバイル

冴えない僕に降り注いだ奇跡
ラッキーそうスター 君は眩しく
はにかんだ笑顔 心はノックアウト
あぁ砕けそうさ それくらいに君が愛しい

どうかしてたと今じゃ思うけど
勇気を出してすぐに声かけたんだ

聴き込んだ時に、うみちゃんっぽいって思ったのが最初。いや、うみちゃんは冴えない子では無いと私は思ってるけど、うみちゃんっぽい。可愛い。偶然立ち寄ったカフェで働いてる子に恋しそう。思い切って話しかけちゃいそう。可愛いよね。

バニラズは本当にさっきも言ったけど、音が楽しいし、さっきまで出したバンドとまた違ったカラーを持ってて、聴いてたら嫌な事忘れれます。(個人差はあるかも)メンバー同士も仲良くて、Twitterでよくふざけたリプの送り合いとかしてて、とても愛おしい。オフ日なのにメンバーに遭遇してしまうとかあったり、何かもう愛おしい。メンバー同士の仲の良さがひしひしと伝わりすぎるのもトラジャっぽいよね。





KANA-BOON


本命バンドその2。結局ここに辿り着くわと最近気づいた笑。ここもめっちゃ好きで、ライブ行く機会はそりゃジャニヲタしてるから無かったんだけど、一度大阪城ホールの記念すべきワンマンライブは足を運んだ。個人的には場違いだと思ってたけど、とても楽しかったし本当に好き。

谷口鮪(Vo./Gt.)、古賀隼斗 (Gt./Cho.)、飯田祐馬(Ba./Cho.)、小泉貴裕(Dr.)からなる大阪・堺出身の4人組ロックバンド。

公式サイト→BIOGRAPHY | KANA-BOON official site

初心者には取っ付きやすい音楽をするバンドだと個人的には思ってる。分かりやすい。もう世代交代?的なのがあるかもしれないからなんとも言えないけど、中高生に人気のバンド的な存在です。今回のブログ、この2曲を紹介したくて書いていると言っても過言ではないです。笑

NAMiDA

NAMiDA

最新アルバムに収録されている2曲です。ラジオでも先に公開されていて、その時に聞いた瞬間「トラジャと絡ませて書きたい…!!」ってなり、発売日をずっと待ってた。笑*2

最初はって曲。超絶失恋ソング。聞いた瞬間、私は何故か「宮近くん…」って言ったんだけど、今思うと自分怖い。

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歌詞サイト→涙 KANA-BOON 歌詞情報 - 歌ネットモバイル

話が合う 可笑しいと笑う ただそれだけでよかったんだ
君のせいにして 本心 嘘にして いつもいつも

涙が出ると 君の指が恋しくなるよ
それでもいまは振り返るわけにはいかないから

「涙が出ると 君の指が恋しくなるよ」って…!!その着眼点に普通にほぉ…と思ってしまった。未練タラッタラだし、「きみがこの恋をいつか忘れてしまう事に対して構わないと思える程強くないし、もう戻れないけど忘れやしないよ」って…。もうこれは宮近くんだから!!!誰が何言おうと宮近くんだ!!(嘘です、苦情入れないで)

もう一曲はそれでも僕らは願っているよって曲。これも初めて聴いた時、涙を堪えるのに必死だったんだが、この前の帝劇公演千秋楽レポを拾い読みしながら流していた曲がこれで酷いぐらい、恐ろしいぐらい涙を誘ってきたんでどうぞ。笑

youtu.be

歌詞サイト→それでも僕らは願っているよ KANA-BOON 歌詞情報 - 歌ネットモバイル

期待が今日も地平線に沈んでゆく
夜の帳 失ったものばかりが光って見えた
戻れない日々の価値に また閉ざす

涙とともに流してしまえよ
いまはわからないことばかりだけど
それでも僕らは願っているよ いままでの日々が意味を持つことを

この曲、本人たちが音楽を続けられなくなるかもしれないって恐怖心に襲われていた時に作った曲だと言っており、「今は泣いて泣きまくって、明日は笑っていれるようにと願おう」っていう前向きな感じで。そこがすごく今のトラジャ及び、トラジャ担に合ってるな…って思ったのと、「きりがないほど打ちのめされ」たり、「いまはわからないことばかり」だったりするけど、「それでも僕らは願っているよ いままでの日々が意味を持つことを」というより、願っていたいよなぁって思って、選んだ。ぶっちゃけると、何でこんなに試練ばっかりあるんだろうと思うし、これならいっそPLAYZONEが終わった時に自然消滅すれば楽だったのかなぁとか思ったりするけど、そんなこと考えたって無駄だし、それなら今悲しめるだけ悲しんで、明日は笑っていられますように、今までの辛いことも楽しかったことも全部意味があったんだと思える明日が来ますようにって思ったほうがいいのかなぁと、この曲聴いて思ったから皆、聴こう。
















だらだらと書いたし、文字量の割に内容薄い気がするけど、これで許してほしい。(誰に許されようとしているのか)
他にも紹介したいものとかあるけど、もう書かないと思う。疲れる。リンク貼るのにあっちこっちブラウザ開くのが。思ったより疲れる。笑

最後にこれだけ。ジャニーズだけを趣味にするのは、やはり精神的に疲れたりとよくない(個人差はあるかも)気がするから、違う趣味を見つけるのをおススメしとくよ!!!私はそれが邦ロックだっただけだよ!!!いや、別にジャニーズで受けた傷をジャニーズで癒されるんだって言うなら止めやしないけど、また同じこと繰り返さないようにね…ってお節介が働いてる。



では、楽しいヲタクライフを!!!!











約8000文字も書いてしまって、控えめに言って引く。









*1:関ジャニ∞がやってるテレ朝系の番組

*2:待っていたのは歌詞が公開される発売日を待たないことには歌詞引用が出来ないから…

▲▼




出会いは思い出せないんだよ。今でもキミにどう落ちたのかは思い出せない。結構本能的だった。

今まで好きになる人の傾向がキミみたいな人すぎて、ちょっと自分の本能怖いなぁと思う。笑







ライトがいっぱいのステージに堂々と立って、ニコニコと笑うキミは誰よりも眩しい、そう私は感じていた。

その姿が見たい、その一心だけで短い間だけど、ファンとして応援してたよ。

キミの為ならグッズを買うなんて呼吸するみたいなもの。それは言い過ぎだけど、そんな事を思ったのはキミが初めてかも。



キミが目指す場所を私もついて行きたいと思ってたけど、でも私には厳しかったのかもしれない。

熱しやすいけど、何かの拍子にふと我に返ってしまい、冷めてしまう自分は夢から覚めたみたいだ。

でも今だってキミを見ると、好きだ〜〜〜って感情が湧いてくる。本当に好きなんだなぁって。例え、離れる事を決意して、傍観者になっても好きなんだなぁと思わされる。


キミは努力家で、優しくて、ボケがつまらなくて、ダンスがとにかく上手くて、見せ方も上手くて、器用に見せかけて少し不器用で、メンバー思いで、身長を意地なのかして小数点までしっかり報告してくれるし、ボケはつまらないけど語彙力だけはある、というか話題の引き出しが多いのかな。そんなありっきたりな言葉を並べるのは簡単だけど、本当にそう。

キミがいるなら、何回グループが壊れかけても絶対復活して、過去を越えてくれるって思わせてくれる。それぐらい、キミはすごい人だよ。ちゃっちい言葉だね。





私にはキミを応援するのは厳しいのかも…と思って、私の全てをキミに捧げようとするのはやめたけど、それでもキミは私にとっては自慢のアイドルです。

楽しくて、眩しくて、キラッキラで、甘いけど、涙も流して、悔しくて、ふざけんなとキミを取り巻く大人に対して怒ったり、苦い思いもした。




『いつだってほろ苦くって、だけど甘かった。』キミを応援してる時は。



キミとのビターでスイートなヲタクライフ。短かったけど楽しかったなぁ。

いや、まだ続けてるって言っちゃあ続けてるけど、そこまで熱心に追いかけれない今は、あんまり堂々と言えないです。笑











節目の日ですね。

20歳のお誕生日おめでとう。

先に成人迎えるなよ〜と少し思ってる。笑

と言っても私もあと数週間で20歳なんだから…ってそんな話はどうでもいい。


何を書けばいいのか分からなくなってきてるけど、お酒は飲んでも飲まれるなよ!!

20歳っていう節目の一年が、キミにとって明るくて、眩しくて、苦いコトが起きないような、そんな素敵な一年になりますように。















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(ここぞとばかりに、あらちかんちゅを投下してる)







宮近くん、お誕生日おめでとう。



アイノカタチ って



責任取れないから読まないで。

どっかに書いてたヤツだったんですけど、管理が面倒だからって理由で移しました!!でも読まないで下さい。

それでも読みたいって人だけ読んでください。

後、ネット上でのリンク貼り付けもやめて下さい。























この前ツイ○ターでこんな感じの事言ったんです。


(夜中だから言うんだけど、とらじゃさんは皆愛が重いって思ってるし、多分束縛してくるタイプだと思ってます😵💦)


だって重くないですか??私は重いと思ってます。

だからこれについてグダグダと妄想したいな〜とか思いつつ、こんなの書いたらフォロワー減りそうだなぁ…とか思いつつ、結局書きます(書くんかい)







ヒロキくんの場合

ヒロキくんは普段は束縛なんてしません。至って普通の彼氏です。まぁそう見せかけてるだけ。ヒロキくんは彼女の周りの交友関係を全て把握して、買収って言ったら言い方悪いですけど、彼女の行動全てを報告して貰ってるんです。つまり彼女の行動全てを監視してると言ってもいいですね。やだ、怖い。

だからたまに仕事終わりに寄り道したくて連絡も入れずに同期とブラブラしてると『仕事終わったんでしょ?早く帰っておいで』って連絡が来るし、友達と遊んでた時に大学時代の同級生(男)とバッタリ会って話が弾んでると『男に気をつけてね(笑)』とか、やんわりと怪しい連絡が来るんです。怖いね。

「何で仕事が終わってるって分かってたの〜?」
『ん〜俺ね、千里眼持ってるの』
「…何それ!!拡輝くん面白い〜(笑)」




ヒロキくんってあっさりした人だなって思ってるんです。あまり人に干渉しなさそう。だからこそ彼女に対して干渉のする時にその方法が分からない。だから狂った干渉の仕方をするかな〜っていうあくまで妄想。こんな事を平気でケロッとした感じでするし、特に罪悪感なんて
抱いてなさそう。







のえるくんの場合

『週に14回会いたい!!』っていうのえるくんに対して「重いよ〜のえるくんは(笑)」って彼女は笑って受け流すんだけど、のえるくんの愛の重さはそれだけでは終わりません。のえるくんは何かある度に彼女に『俺がいないと何にも出来ないよね』って言うんです。彼女も段々「のえるくんがいないと私全然ダメだな」って思ってきます。そして何かある度に彼女はのえるくんに頼り縋ります。

のえるくんはこうして『彼女は俺に依存してる』って更に思い、彼女もそう思っていく。だけど、本当はのえるくんが彼女に依存しているのです。のえるくんにとって彼女は生きる理由で希望なんです。だから失うなんて嫌。だから何としてでも彼女を失わない方法として精神的に彼女を自分から離れないようにさせたのです。


何言ってるのか自分でも分からないけど、のえるくんって愛のベクトルが狂ってるなってよく思います。のえるってるって言葉で収まるのかな??彼女を精神的に自分無しの生活が出来ないようにさせるのえるくん怖いなぁ(笑)物理的には傷つけません。だって彼女が自分の手で傷つけたせいで泣くのは嫌だから。





しめちゃんの場合

しめちゃんは基本サバサバしてる。あんまり彼女に構わないし、放置する事も多い。彼女も少しは寂しいなとか思ってました。でもしめちゃんはそんな時に『オマエがいないと俺はダメだよ?お前はどこにも行かないよね?』って言ってくれるんです。それが愛されてる証でした。

でもいくら何でもそれは寂しいもので。彼女は友達に相談すると、別れ話を切り出してみたら分かってくれるんじゃない?ってアドバイスを受けました。彼女はその通りにしめちゃんに「……りゅうやが何考えてるのか分かんない……別れて…」って言います。するとしめちゃんは手首がガッと掴んで壁に押し付けて「何で…?どこにも行かないって…オマエ言ったよな…?」って悲しみと怒りに満ちた表情で言います。「…俺はオマエがいないと駄目なんだよ…オマエは…?」って言った以上『嘘だよ…りゅうやがいないとダメだよ…』って言うしかありません。こうしてしめちゃんは無意識に彼女を束縛するのです。


しめちゃんは結構サバサバしてる男の子だなって思う。THE男の子。だから彼女にもあまり構いません。だけどしめちゃんは彼女がいない生活がイメージがつかなくて、いてもらわないと困るって思ってます。だからしめちゃんのサバサバっぷりに嫌気が差して、何処かに行く度に『何でいなくなるの?』って問い詰めます。無意識に束縛をしているのです。あら怖い。






みゅーとの場合

みゅーとくんと彼女は至って普通のカップルです。本当に。至って普通だよ。ただ一つ言えるのは彼女が付き合ってる事を言いたくなくて隠してること。それが一つの要因として、みゅーとくんはいつもグルグルしてます。彼女はみゅーとくん以外のある男性に好かれてます。いつもソフトにボディータッチをしてくる人。みゅーとくんはそれを見る度に『オレのモノなのに…』って嫉妬をしています。

そんなみゅーとくんの『彼女はオレの所有物』としてする事は、彼女が寝ている時にそっと噛むこと。その日男性に触られた所をカプッと噛むのです。オレのモノだという、所謂マーキング的な感じです。スヤスヤと彼女が熟睡したら、そっと起き上がって『今日は手を触られてた』と言って、手首や腕に噛み付くのです。


みゅーとくんは噛みグセがあるって印象しか無くて、これを生かせないかな〜と考えてた時に思いついたのがマーキングでした。地味にねちっこい(笑)毎回とある男性に好意を抱かれて、触られてるのを見ながら嫉妬の念を渦巻かせて今日の噛む場所を考えてるみゅーと何かヤバイ。因みに頭を触られた時は首筋を噛むし、何も無かった時は太ももを噛みます。そんな噛み跡を見て、彼女は「みゅーとは可愛いなぁ」って思うのです。何やこれ(雑なツッコミ)






しーくんの場合

はっきり言います。しーくんはDVです。(断言)

彼女がいつか別れを告げるのではないかっていつも不安なしーくん。彼女はよく出来た子で、誰からも好かれて愛された子で、何で自分を選んだのか時々分からなくなります。 彼女が「私は閑也が好きだから選んだんだよ…?」って言ってくれる度、惨めに感じてしーくんはDV行為を行うのです。それでも彼女はしーくんを愛します。それがしーくんの自分に対する愛だと本気で思ってるから。自分で書いといて怖くなってきた。

殴った後に『ごめん……ごめん……』って謝ってくるしーくんに「ううん…そんな閑也が私は大好きだから気にしないで……」って言います。これを何回も何十回も繰り返すんです。無限スパイラル。


DVの心理って知ってます??DVって『自分の劣等感を世の中の人はしたがらない暴力行為をすることで優越感に浸るため』にするんですって。考える時に調べました(笑)他にもやっぱ愛情表現の下手くそな人とかしそうだよな〜って私は考えたりしました。しーくんって何でも卒なくこなすけど、こなすからこそ何か苦しんでそうだなって思ったんです。後、甘え方とかそういう愛情表現がヘタクソ(笑)≒DVに走りそうって安易な考えに至りました。






うみちゃんの場合

うみちゃんも話が早いから先に言います。ストーカーです(笑)段々自分が何言ってるのか分かんなくなってきた。

うみちゃんにはずっと思ってる人がいます。でもその人には彼氏がいて、思いを告げる事は一生無さそうです。自分の思いを断ち切れたら楽だったのに、うみちゃんはなかなか断ち切れず、いつももがき苦しみながら彼女をずっと見てました。見てるだけなら良かったのに…うみちゃんはあろうことかストーカー行為に走ります。彼女の後をこっそり付けたり、盗撮をしたり。彼女の住んでるマンションの近くにも引越ししました。そして偶然を装って『家この辺だったんですね!』って言うのです。彼女が「彼氏には心配かけたくないんだけどね…ストーカー被害にあってるかもしれないんだ…」って相談してきた時は『分かった。俺が代わりに何とかするから!』って言うんです。ストーカーは自分なのにね。そうやって彼女の中の自分の存在意義を大きくさせようとしてるのです。


「好きな人に4回も告白した!」って言ったうみちゃんがはっきり言って怖かったんです…普通に怖かった。マジかと思った。それを思い出して付けた設定がストーカーでした。何か悲しいよね。自分の思いは告げれない立場だけど、どうしても彼女の中の自分の存在を大きくしたくて、ストーカー行為に走るなんて。因みに自室は彼女の写真でいっぱいだと思う。






あらんちゃんの場合

あらんちゃんは周りから見ると、普通のカップルだと思います。彼女も本当に普通の子。でもあらんちゃんが闇を抱えてるんです。あらんちゃんの怖いところは自分の好きなもの、思ってる事は彼女の好きなものであり思ってる事だと押し付けることです。例えば晩御飯を食べようとした時、彼女が何にするか悩んでたら『これでしょ?だって俺の好みとお前の好みは一緒だもんね?』って言って勝手に決めます。本当は眠くないのに『俺が眠い時はお前も眠いもんね?』って言って一緒に寝ようとします。そうやって全てを押し付けられてきて自分が何だったのか分からなくなった彼女はこう言います。「私はあらんくんと同じ事を考えてるし、同じものが好きなんだ」と。


あらんちゃんも結構怖いなって雑誌読んでて思ったんです。というか妄想癖がある。好きな人には何回でも告白したい的な事を言った時に本当に怖いなって思いました。あらんちゃんって凄く完璧そうなのに、自分に自信が無いですよね。だから彼女の事が不安なんです。自我を持つ彼女の事が。だから彼女の自我を無くさせようとするあらんちゃんでした。






ミヤチカくんの場合

ミヤチカくんは『彼女には頼られたい』って思ってる子です。最初は至って普通だったし、彼女も1人じゃ無理だってなった時はミヤチカくんに頼ってました。でもそれが段々ミヤチカくんの行動で崩れてくるんです。ミヤチカくんの『頼られたい』っていう感情は段々狂い始めて、『もし怪我をしたら、その間ずっと俺の事を頼ってくれるかな…』って思い出したのです。最初は本にカッターを忍ばせて指に怪我を負わせました。次に腕を捻挫させたり、転けさせたり……色んな方法で彼女に地味な怪我を負わせ、「ごめん…色々手伝わせちゃって…」っていう彼女に『俺がいないとダメだね〜』って笑いながら手伝うんです。自分が怪我させたのにね。

そして顔に怪我をしてしまい、傷が残ってしまうってなった時は『俺がいないと本当にダメだね……俺がもらってあげるから…安心しておいで?』って言うぜ?面倒くさいなぁ。




ミヤチカくんは不器用です。多分恋愛面は結構不器用。だから、彼女に対して凄く不器用になりそうだな〜って勝手に思いました。そして「頼られたい」って感情がどんどんと先走りしてとうとう犯行(言い方)に及んだのです。彼女は多分ミヤチカくんが犯人なのは知りません。例え知ってても言わないと思います、何となく。うーーー、クソめんどい奴らだな!!!(口が悪い)






あしゃひの場合

朝日は彼女とは付き合ってません。でも朝日は付き合ってると思い込んでます。これがこの話の肝です。彼女は朝日に対して好意を抱いてる訳では無いです。でも大事な友達とは思ってます。だけど朝日は彼女が好きで、独占欲があります。何処か『アイツは俺の事が好きかもしれない、アイツにとって俺は一番の存在かもしれない』って。そして思い込みが激しいあまり付き合ってると勝手に思い込んでます。毎回『何で他の奴と楽しそうに話してんだよ!お前は俺のモンだろ?!』って言ってきます。でも彼女は「何言ってんの?」って思って、他の男子と話したりします。

朝日は彼女が言っても言っても聞いてくれないから、なら男の方に危害を加えればいいと考えます。そして彼女の隣に現れる男に大怪我を負わせます。『お前がアイツに近付いてくるから悪いんだ…アイツの隣にいていいのは俺だけなんだよ…?』って。独占欲の暴走です。


朝日は何か独占欲強そうっていうのが始まりでした。そこから色々と考えて辿り着いたのがこちらです。最初は小さな独占欲だったのにどんどんと強くなって暴走してしまう感じ、怖いしか言えない。因みに最初は彼女に近づく男を殺すって考えてました(笑)流石にそれはマズイから辞めましたけどね(笑)
















長かった〜〜でも言い出した以上、ちゃんと考えてみたかったし書いてみたかったので、満足はしてます。これを読んで、皆さんがどう思うかは知りませんが、余興として楽しんで下さい〜〜!!!


如恵留くん、美勇人くん、朝日くんの案を一緒に考えてくれた仲良しのうみ担のフォロワーさん有難う〜〜お陰で完成したよ〜〜〜!!!!!








結構勢いで書いたので誤字脱字、何言ってるのか分からない部分もあったと思いますが、ここまで読んでくださり本当に有難うございました。





サンキューサンキューで〜〜す。

とらじゃのれりばんはさいこう


平仮名だし、略されてるし、何の話?と思いますが、「Travis JapanのLet it BURN!が最高だった」という話です。Jr.祭りの事も少しお話します。








ジャニーズJr.祭りの大阪城ホール公演。てっきりSupernovaをするのだと思ってたから、いきなり聞き覚えのないイントロが流れた時は頭の上にクエッションマークを並べた。「全然知らん曲や……じゃあキスマイか…*1」と消去法で思い、宮近くんを見続けているとドセンターでスッコーーン!!!!と転んで、ちょっとテヘッて笑った後、表情をガラッと変えて踊り狂い始めた。それが私とLet it BURN!との出会いだった。

それから数ヶ月…というか、1ヶ月?たった6月9日、ザ少年倶楽部で再びトラジャのレリバンが見ることが出来、これを何回も見返すことが可能な世界になった。(壮大)

何より、トラジャ個人の歌声が全員分TV越しで聴けることが出来るのが何よりの喜びだし、私は早速祭りの日に七五三掛くんのフォトセをポケットにねじ込んだ(?)関ジュ担のフォロワーさんに「見てね!」と言っておいた。後は、その子のためにWoo baby…とシュウテンナァァァイ⤴︎ ⤴︎をして欲しいけど…後、so Crazy……(欲深い)




そんな感じでれりばんを再生し続ける生活が続いてるので、そんなれりばんの感想をサラッとダラっと書こうかなみたいな感じです。いえい。







もうイントロから強い。フォーメーションちっくなキレッキレダンスに初っ端から殺される。そんなレベルでいきなりガツンとダンスで殴り殺してくるのがTravis Japanです。皆さん、ここテストに出ますよ。(出ません)


その後、繰り出されるのは宮近くんのソロパート

Breath IN 狙いを定めて

はい瀕死の重傷。
この子身長166.5cmなんですよ。それを感じさせないぐらい足を振り上げる姿はカッコイイ以外言えませんね。最高です。その後、「狙いを定めて」って言いながら、誘ってきますからね。ほいほい付いていくわ。多分その後殺される。既に目で殺されてる。怖い怖い。でも付いていく。私、宮近くんのファンで幸せだったよ。(遺言)
宮近くんはお顔が外国人チックで影が出来やすい顔をしてるから、こういう曲の時に自然と影が出来るのは強みかなって思う。世界観が出来上がる。


その後はシメちゃんのソロパート

SpeedIN 足を止めないで

え、えろーーーい!!!!なんじゃこりゃ〜〜〜。
何だろうね、いざ何処がエロいの?って聞かれると、あれどこがエロいんだろ…って思うんだけど、エロいのよ!!!分かる??!!?!……多分、目がエロいのかも…。シメちゃんって多分、露出の少ないエロさとかセクシーさを無意識に表現出来る人間なんだと思う。(何の話)
「足を止めないで」の時の手をこめかみ?にトントンってする所すごい好き。ゾワってする。ゾクってする。後、個人的に「止めないで」の「とめ」の部分がグッて下がる感じ?何だろ…分かんないけど、そこが凄く好き。


そしてみゅーとのラップ

…Yeah! 研ぎ澄ましたらRAT-TAT-TAT
…刻むビートはTIK-TIK-TOK

強い。
みゅーとくん、普段は平仮名喋りだし、歌声も比較的ふんわりしたタイプなのに、ラップになるとごつく(?)なるのは何なんだろう……カッコイイよね…。ひたすら「カッコイイよ」しか言えない病気にかかる。それぐらいカッコイイし、何か…様になってる。自分のモノにして、しっかりと消化させてる。でもこの時、事件がその後起きるとは思いもしなかった。(ナニコレ)


そしてしーくんのソロパート。

鼓動回して Move it BACK-TO-BACK

ひょ……ひょえ〜〜〜〜!!!!!!
当方、語彙を失いました。【求】語彙力
なんなの!!!凄いゴリゴリした曲なのにめっちゃ優しい!!!ミソスープ作ってくれて、寒くしないように温めてくれた母の優しさレベル!!!*2
そしてウインク〜〜。強いね〜〜殺されちゃうね〜〜ウインクキラーだね〜〜〜。あのウインクで100000人ファン増えた。海外にファン出来た。


またみゅーとくんのラップが来ます。

…踏み出せ Get on the FLOOR
…身を任せ Let it ROAR

まさかの言い間違え。
でも最初は全然気づかなかった。5回目ぐらいに違和感に気づいた。それぐらい誤魔化すのが上手いって、本当にみゅーとくんは凄いな……と真面目に感想。因みにみゅーとくんは「踏み出せ」を「身を任せ」、「身を任せ」を「身を回せ」って歌ってます。全然気づかなったよ……。それぐらいみゅーとくんのラップは様になってて、自分のモノにしていた。


その後はのえるさまのパート。

思いのままに踊れ

の……の……のえるさまぁぁぁぁぁ………(ひれ伏す)
凄いよ、のえるさまの力では人々は逆らえなくて、思いのままに踊らせるんだよ。何より「重いのまま」の時の動きが強すぎる。何だろ、地球潰しそうだよね??のえるさま怖いよ。「踊れ」の動きすらもなんか怖いよね〜〜操られちゃう〜〜。怖いな〜怖いな〜。(稲川淳二)
歌い終わった後も挙げた手をゆっくりと下ろしてるのえるさまは世界観にドップリと浸かってて凄く綺麗だなと思う。


そしてうみちゃんのパート。

遠い眼差し I can feel your HEART

よく出来ました〜〜〜(パチパチパチ)(スタンディングオベーション)
うみちゃんすらも強いって思っちゃうレリバンって何なの??うみちゃんって呼べない。目が強かった。強い意志を感じさせられて、惹き付けられてしまった。危うくうみちゃんに付いて行きそうになる、そんな感覚になった。「I can feel HEART」の所で手をゆっくりと握り潰す所すらもグッとくるから、なんかうみちゃんって凄いのかもしれない。後、「HEART」の部分でニヤってしてるのしんどくない??よくうみ担生きてるね??


そして朝日のパート

濁すような Ur SMILE

濃い〜〜〜!!!!!
こんな時でも朝日は濃い!!私は理解しました!!でもまだマイルドだよね……?何だろ…関西は使わないからお目にかからないけど中農ソースぐらい…かな…?(何の話)
「濁すような」の握り潰す手は、うみちゃんとは違う雰囲気だけどこっちも素敵。うみちゃんは手を取ってギュッとする感じだけど、朝日のは捕まえたら最後、逃がさないよって感じ。こんなにも表現の差が出てて、かじんちゅって本当にかじんちゅだな〜!!
そしてこちらも最後に少しニヤッとするから、本当にかじんちゅ。(日本語を喋れ)


そしてサビ前

誤魔化さないでCan U let it OUT?

「誤魔化さないで」に合わせて指をトントンってするシメちゃんに、少し怒られたいな…って感情が湧き上がったのは謝る。「Can U」の時の宮近くん、本当にカッコイイよね。ポケットに手を入れないで。死んじゃうから。お顔が最高なの忘れてて毎回ここで死んじゃうよ。その後にセンターを歩くみゅーとくんの帝王感。誰も寄り付かせない感がある。
そして何よりジャンプ。ここが今まで気持ち悪いぐらいフリが揃ってた中の唯一の個性が全開な部分。頑張って写真撮りましたよ。

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左から、のえるさま、うみちゃん、シメちゃん、みゅーとくん、みやちかくん、あさひ、しーくん

個性がここだけしっかりと出てるの。何かずるいな〜って思った。シルエットでカッコイイしさ〜〜。トラジャってやっぱりカッコイイし、強いよ〜〜(><)


そしてサビ。

やっぱりダンスで人を殺してる。強いもん、本当に誰も寄せ付けないって言ったら変だけど、近づいたら怪我する感じ…。「近づいてもいいけど、怪我したらごめんね?」感がある。これ、伝わらないよね??
そしてこのテンポ、動きで揃えてくるっていう…本当に怖いよ。実際にスロー再生してみたけど、ズレてないの。ピシッと揃ってるの。こんなにダンス細かいのに。本当に怖いなぁ。
個人的にはのえるくんのターンのブレなさが流石だなと思った。



因みに振付は

イントロ→シメちゃん振付
Aメロ、Bメロ→みやちかくん振付
サビ→みゅーとくん振付
アウトロ→しーくん振付

らしい。何となく個性出てるなって思った。しーくんの振付はまだ掴み切れてないが、イントロのシメちゃんのは、フォーメーション系。みやちかくんは結構細かい。振付すらちゃかちゃかしてる。サビのみゅーとくんのは、みゅーとくんってターンとか足腰を落とす系が多いなって印象を受けた。もっとトラジャの振付のクセとか考えたいな〜まだ勉強不足だ〜〜!!






後、これはおまけレベルだけど、歌声も自分なりに分析した。


▽のえるさま

正統派 ・・・☆・ 個性派
ふんわり ・☆・・・ ずっしり
しっとり ・・☆・・すっきり
若い ・・・☆・大人

柔らかくて、ロイヤルミルクティーみたいな、大人な甘さを感じさせる歌声かな?でも甘さ控えめなわけではなく、耳は結構とろける。


▽シメちゃん

正統派 ・・☆・・ 個性的
ふんわり ・・☆・・ ずっしり
しっとり ・☆・・・ すっきり
若い ・・・☆・ 大人

可愛い雰囲気、可愛いお顔に反して、低音で艶やかな歌声。ふんわりしつつも、しつこくなくあっさりしてて、聞いてて気持ちがいい。


▽みゅーとくん

正統派 ・・☆・・ 個性的
ふんわり ・・☆・・ ずっしり
しっとり ・・☆・・ すっきり
若い ・・☆・・ 大人

THE 王道ジャニーズ系ボイス。歌う時は少し甘めで爽やかさもあるが、ラップはワイルドで低音を響かせている。因みに普段は平仮名喋りだから、ギャップが凄い。


▽しーくん

正統派 ・・☆・・ 個性的
ふんわり ☆・・・・ ずっしり
しっとり ・☆・・・ すっきり
若い ・・☆・・ 大人

優しさの限界メーター振り切ってる。とにかくふわふわで、ハチミツみたい。トラジャの歌声の中和剤というか、いい感じに混ざってる。


▽うみちゃん

正統派 ☆・・・・ 個性的
ふんわり ・・☆・・ ずっしり
しっとり ・・・・☆ すっきり
若い ・☆・・・ 大人

クセがなく、正統派な歌声。聞いていてスッと耳に入ってくる。歌声の個性が強めなトラジャの貴重な存在かもしれない。そして歌が上手い、普通に。


▽みやちかくん

正統派 ・・・☆・ 個性的
ふんわり ・・☆・・ ずっしり
しっとり ・・☆・・ すっきり
若い ・☆・・・ 大人

歌によって雰囲気が変わるなと思う。レリバン等、カッコイイ曲は比較的大人っぽかったが、愛を叫べ等可愛い曲は子供っぽさが出る。


▽あさひ

正統派 ・・・☆・ 個性的
ふんわり ・・・☆・ ずっしり
しっとり ・☆・・・ すっきり
若い ・☆・・・ 大人

ねっとりと濃度が高い。でも見た目に反して声が高く、そこは子供っぽさを感じる。まだ不安定な感じがして、そこにも子供っぽさを感じる等身大な歌声。



















本当はダンスも分析したかったんだけど、ダンスはまだ勉強の身なので無理でした!!!ダンス出来る人教えて!!!!ダンスに関しては詳しくなったら、改めて色々と調べたいな〜とは思う。


とりあえずノリだけで書いたやつでしたが、ここまで読んでくれた人はお疲れ様でした。

*1:当方、キスマイとセクゾの曲が本当に知らないのです

*2:テゴマスのミソスープより

Travis 始末屋 Japanについて考えてみた



突然ですけど、皆さん8UPPERSって知ってますか??

8UPPERSとは、2010年に関ジャニ∞が出したコンセプトアルバムです。エイトの7人が始末屋として、世の中にある始末してほしいと依頼されたものを排除していくって仮想ストーリーを元にアルバムを制作、ストーリーに沿ったショートフィルム(と言っても、1時間越え)、そのアルバムを引っ提げてのツアーを敢行したっていうとにかくすごいヤツなんです(途中で雑になる)。ヲタクは皆大好きだと思います。私なんてショートフィルムをiPodに取り込んで、いつでも見れる状態にしてます(笑)

そんな最高なヲタク殺し案件をトラジャにもして欲しいな〜みたいな感じでこの妄想を産み落としました。*1


※こちら、仲良しのうみ担と盛り上がってたパロなんですけど、考えてたのが1月なんです……。本当はもう彼の名前は表に公表する場ではTravis Japanとしては出したくないって言うのが正直な所ではあるのですが、今回だけは許して下さい。



▽ストーリー


極道の跡取り息子である、ミヤチカ。しかし当の本人は一切家を継ぐ気がなく「俺は俺の進みたい道に行かせてくれ」と言って勉学に励んでいた。そんなある日、いつも通り学校にいたミヤチカに何者かに父親が殺されという悪い知らせが。組は解体された中、ミヤチカはある事を考えた。「父親の敵を討ちたい」と。そうしてミヤチカはあれだけ拒んだ闇の社会に仲間と共に自ら入る事になる。


的なストーリーを勝手に組み立てた。でも私のあらすじを書くという作業の圧倒的下手くそさが出てしまって絶望してます。【あらすじ まとめ方】[🔍]

今思ったけど、今年?去年?のエイトのツアーのOP映像みたいじゃない??え、待って。ここに来てエイトのオマージュ(言い方)が激しいぞ??



▽登場人物


▶ヒロキ

明るくいつも場を和ませる人物。基本は「うぇ〜い!!」って言ってるが、闇を抱えてる姿をたまに見ることが出来る。始末屋業務の時に使うのは、針やアイスピックといった細くとんがったもの。ターゲットに何気なく近づき仲良くなったところで、首の急所を突き刺し始末する。「ごめんね…」と切なく哀愁帯びた表情でいう姿はかなり儚く美しい。だけどうるさい時もある。


▶ノエル

始末屋トラジャのボス。ミヤチカからの任命によりこのポジションになった。依頼人に会って、依頼を貰ってくるのは基本彼。2人以上でこなさないとダメな大仕事の時の戦略も考えるのは彼。極たまに現場に出てくるが、その時の強さは異常で年下達をビビらせた。(なお、ヒロキ、シメ、ミュウトは張り合った過去があるので知ってるし、シズヤも何となく知っていた)


▶シメ

薬や爆弾を作るスペシャリスト。自分で作った催涙スプレーや爆薬などを使用する時の表情が狂気じみてて怖いと噂が耐えない。普段はとにかくぶっ飛んだ発言ばっかりする天使。昔は魔法の粉をちょちょっととか意味の分からないことを言ってた。因みに消し去りたい過去らしい。前線に出る訳では無いが、ストイックに体づくりをしている。


▶ミュウト

ヘタレでポンコツなスナイパー。本当にビックリするぐらいヘタレで、最初は撃つという動作を嫌がっていたが、自分をこの道に誘ったミヤチカの心中を知った時から心変わりをし、今では命中率90%に成長した。100%になる日は来ない。業務を終えると「マジ今日のターゲット怖かったべ?!」って騒いでる。シズヤに基本怒られてる。


▶シズヤ

始末屋トラジャの生活指導係。というか、殆どのメンバーの不可解な行動や、非効率的なことに対してツッコんでる。いつも大変そうで可哀想。始末屋業務の時は、基本拳銃を持ち歩いてはいるが使わずに体一つで殺りがち。返り血は基本気にしないが、仕事モードが切れるとめっちゃ気にする。今の悩みはボスのノエルさえもぶっ飛んできた事。後、仲間に甘えれないからってツンケンしちゃう事。


▶カイト

いっつも何かを食べてるか、もしくは寝ているかのそこそこの問題児。ノエルの指示も聞いてると見せかけて、たまーに聞いてなくシズヤに怒られてる。アサヒとはタッグを組むことが多く、始末屋業務の時に使うのはナイフ。小型のものと、所謂サバイバルナイフと言われるものと、二種類所持している。タッグを組んで業務をしている筈なのに、アサヒとはよく喧嘩をしている。大体はしょうもない喧嘩。


▶アラン

始末屋トラジャのイケメン担当。その美貌でターゲットと関係を持つ女性に近付き、情報を仕入れる。1回ホストクラブに潜入した時は、1日でNo.1になりかけて大変だった。その他、鍵開けの天才で大企業の隠された情報が書かれた書類の金庫を開けたり、またハッカーとしてネットから機密情報を仕入れたりしてる。よく寝坊をするが怒られた試しは無い。今悩んでる事は、イマイチギャグが受けない事と、前線で働かせて貰えないこと。


▶ミヤチカ

極道の跡取り息子。跡取り息子として日々稽古を嫌ながらもしてきたので、戦闘能力は高い。始末屋業務の時に使うのは親父の形見である2本の日本刀(ダジャレじゃないよ)。普段はとにかくうるさいし、ギャグは質より量タイプだが、業務中はそのうるささを封印し、カッコイイ刀捌きを見せる。ちょっと狂気じみてる。アジトでは和服姿なのが多く、全ては極道の跡取り息子時代(?)の名残り。


▶アサヒ

最年長に見えちゃう最年少。まだ18歳で当時は「無理してこの世界に入る必要は無い」と言われたが、アサヒ本人も殺された組長に可愛がってもらってた過去があり、ミヤチカと同じく敵を討ちたいと思いこの世界に共に入った。カイトとタッグを組むことが多く、カイトと同じくサバイバルナイフや小型ナイフを所持している。





ミヤチカを除く8人も組の幹部や部下を父に持つ息子達で、それなりに顔見知りだが、カイトとアランは特にミヤチカと仲が良かった。アサヒやシズヤもミヤチカとはよく一緒にいる事が多かった。 ヒロキ、ノエル、シメ、ミュウトはあまり話す事が無かったので、最初ミヤチカと共に活動をする事になった時は「若」と呼んでいたが、ミヤチカからのお願いで今では「若」以外の呼び方に変更している。

因みに普段はカフェ兼バーを経営している。(ノエル店長で)(アサヒが店長だと勘違いされるけど)


▽小ネタ集+α


・かじんちゅはいつもどうでもいい喧嘩をしていて、最近あった喧嘩はババ抜きでカイトが不正をしたんじゃないかって話をアサヒがして喧嘩勃発。

アサヒ「不正した!!」
カイト「根拠はなんだよ!!!」
シズヤ「もううるさい!!」


・アランは任務当日も寝坊する事が多くて、シズヤが毎回起こしに行く。

シズヤ「アラン〜〜早く起きろ〜〜時間なんだけど〜〜!!」
アラン「zzz」


・ノエルが一度前線に出てきた時にその強さにカイト、アラン、ミヤチカ、アサヒはガチで腰抜かした。

ミヤチカ「もうノエルくんとは喧嘩したくない…」


・そのノエルの強さは一緒につるむ事が多かったヒロキ、シメ、ミュウトは知っていたが、そんな彼らも昔はとんがっていた。

ノエル「そんなヒロキもシメも昔はとんがってたじゃん」
ヒロキ「待って!!俺らに振らないで!!」
アサヒ「マジっすか!!」
ミヤチカ「すげ〜〜」
ミュウト「待って、何で俺には何も言わないの」
アラン「ミュウトくんは強くないので」


・そんなとんがっていた時代の3人(+1人)の写真をノエルの部屋の鍵を開けて見つけるアラン

アラン「俺の得意技をここで使わないと」


・その写真をカイトに見せてたところノエルに見つかるあらんちゅ

ノエル「待って、それ俺の部屋にあったやつだよね、何で持ってるの」
アラン「カイトが見つけました(仲間を売る)」
カイト「え、ちょアラン!!」
ノエル「カイト〜〜(頭ぐりぐり)」
カイト「痛い痛い、ノエルくん痛い痛い」




(6/4追記)

フォロワーさんに予告動画的なものを作ってもらいました〜〜ちょいちょい笑えるポイントがあるけど、是非〜〜!!作ってくれたみやちゃん、ありがとう♡











パロディって考えるの楽しいね!!!またちょっと加筆修正とかすると思うけど、こんなもんで1回締めます!!




ここまで読んで下さり、サンキューサンキューでーす!!




*1:本当の理由は、宮近くんのことを「ちゃか」と呼ぶ時があって、チャカってヤ◯ザが使う銃の隠語じゃーーん!!ってノリから産み落としました。嘘つきました、ごめんなさい。